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浅間山麓・北軽井沢の山小屋で・・・

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浅間山麓・北軽井沢の山小屋で・・・
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浅間高原の山麓、北軽井沢に小さな山小屋を建て過ごすようになってかれこれ数年が経ちました・・・・・・。高原での静かな日々の中で、見たこと、感じたこと、思ったことなどを季節の移り変わりに添って書いています。
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タイトル 日 時
『帰りみちは紅葉めぐり』
『帰りみちは紅葉めぐり』 東京への帰り道は、大回りして、北軽―鳥居峠ー上田ー軽井沢ー下仁田ー上野村ー秩父ー青梅と通ってきた。残り少ない、秋の紅葉を少しでも愛でたいとの気持ちと、家内の好きな花屋と「道の駅」を廻ってみようと両天秤をかけたのである。鳥居峠からの上田への下りでは、雪を被った北アルプスの山々の姿を期待したが、生憎の雪空で見えずがっくり。上田では新鮮なもぎたてのリンゴを大量に仕入れ軽井沢へ。 ...続きを見る

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2017/11/19 22:33
『北軽の初雪は淡雪』
『北軽の初雪は淡雪』 浅間山に三度雪が降ると里も雪が降るという、地元の言い伝え。真偽はともかく、16日の朝起きてみると、庭や畑はにはうっすらと雪が降っていた。浅間山は再び真っ白に。たぶんこれが、この冬の初雪であろう。冬が確実にやってきたようだ。 ...続きを見る

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2017/11/17 20:07
『山小屋を閉める』
『山小屋を閉める』 本格的な冬が来る前にと、先日から北軽にきている。寒さに馴れなかったせいか、寒い!。特に13日の朝はマイナス2度まで下がったせいか、寒くブルブルしていた。朝日に映える浅間山は、山頂に雪を被って綺麗だが、目の前の畑は真っ白な霜が一面下りて、一段と見た目の寒さを強めてくれる。 ...続きを見る

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2017/11/15 12:55
『歓迎会はキノコ汁で』
『歓迎会はキノコ汁で』 私の属している「山の会」の先輩たちが「キノコ汁」で新会員の歓迎会を開いてくれた。場所は陣馬山。前日まで全国的に荒れ模様との天気予報であったが、朝の5時に起きて外を眺めたら星が瞬いている。Sリーダーの優しい心意気が通じたか、八王子駅に着く頃には、雲一つない快晴。「藤野駅」からバスで登山口へ。あとは「一ノ尾尾根」をひたすら登る。山頂に着くと、富士を眺めるまもなく「キノコ汁」の料理開始。OGたちのダイナミックで繊細な味付けで出来上がり。まず「毒見」と称して私を含む新人にカップいっぱいのキノコ汁が振る舞... ...続きを見る

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2017/11/13 10:03
『春への準備』
『春への準備』 ほとんど木々の葉っぱは落ちて地面に赤・黄・茶のじゅうたんを広げている。ただ落葉松の黄葉はこれからの見ごろだ。晴れた日の落葉松の並木を歩いてみたい。黒斑山から眺める湯の平のそれも今頃みごとだろう。窓から眺めていたら裏のミズキの巣箱にシジュウカラが出入りをしてる。彼らは春の子育てのために、秋からスイートホーム探すのだという。 ...続きを見る

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2017/11/05 11:35
『久しぶりの北軽井沢』
『久しぶりの北軽井沢』 二週間ぶりに北軽井沢に戻ってきた。峠を上がったら雪をかぶった「浅間山」が見えた。Aさんのブログによると19日が初冠雪とのことだが、昨日の雨でさらに白さを増したのだろう、青空を背に素晴らし姿を見せている。 ...続きを見る

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2017/10/26 21:04
『越上山から顔振峠へ』
『越上山から顔振峠へ』 東京に戻っても、秋雨前線が居座って、連日のように雨、雨、雨・・・だったが、昨日は雨の中休み。“体がなまっても・“”と思い、気になっていた「越上山(おがみやま=567m)」に登ってきた。「越上山」は奥武蔵の一角にある小さな山。この山を知ったのは「顔振峠」という、茨木のり子の一遍の詩がきっかけだった。            美しい風景にみとれて       顔をふりふり落ちのびていった       義経のためにこの名がついている峠       伝説をそのままやさしく抱きとって      ... ...続きを見る

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2017/10/19 20:45
『北軽井沢も日増しに秋めいてきて・・』
『北軽井沢も日増しに秋めいてきて・・』 母の七回忌で三日ほど栃木の田舎に行っていた。帰る段になって、北軽井沢に用事が出来て、「北関東自動車道」を突っ走して戻ってきた。たった五日ほどここを離れただけだったが、秋がかなり深まってきていた。裏の牧草地を眺めても、庭の木々に巻きついている蔦漆の紅葉をを見ても、それがわかる。国道126で浅間牧場付近を彩っているのは、ほとんどが漆の紅葉だ。漆はかぶれるから嫌いだが、紅葉は素晴らしい。 ...続きを見る

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2017/10/10 20:00
『今夜は十五夜』
『今夜は十五夜』 昼間は晴れていたけど風が強かった。びゅうびゅう吹いて落葉松を揺らしていた。夕方、東の空に満月が昇った。月の姿を見て、今夜は十五夜だと気が付いた。“ああ、一人でこんな月を見るのは寂しいな〜”。 夕飯は秋刀魚でも焼いて食おうか。 ...続きを見る

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2017/10/04 20:40
『燧ヶ岳に登る』
『燧ヶ岳に登る』 「燧ヶ岳」は東北以北の山では最も高い山。今年7月「アヤメ平」から、8月初めに「至仏山」から眺めた山。この東北の名峰に登ることは、長年の夢だった、というと大げさだが、自分の歳を考えると、そう登山の機会はあるものではない。何とか今年中に登れたら良いな、と思っていたが、天候不順で今年は雨が多く、半分あきらめていた。 ...続きを見る

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2017/10/03 20:25
『尾瀬沼と燧岳』
『尾瀬沼と燧岳』 オオシラビソの森を抜け、ゆるやかに「三平峠」を下ってゆくと、木々の間から尾瀬沼が見えてくる。下りきって、湖畔に立つと、やや濃い目の青の水面の向こうに「燧が岳」が大きく聳え立っている。 深田久弥は「日本百名山」の中で、“尾瀬沼から燧岳をなくしたら山中の小湖に化してしまうだろう”、と言っているが、この風景を実際に見てみると全く同感できる。今まで映像でしか見たことなかった姿が、今目の前にある。“なんという見事な組み合わせであることか”。 ...続きを見る

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2017/10/02 21:18
『久しぶりに青空』
『久しぶりに青空』 低気圧が通り過ぎたか、朝から久しぶりに青空が広がった。これが秋の北軽井沢の“本当の青空”。何もかもすっきり見える。山も、木々、も草木も、鳥も・・・・。 ...続きを見る

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2017/09/29 13:52
『北軽井沢は秋・・?』
『北軽井沢は秋・・?』 “台風がまっすぐ来そうだから”と、逃げるように北軽井沢を去ってから一週間、今日戻ってきた。幸いなんの被害もなさそうだが、庭を眺めるともう秋の気配がする。と言っても、いつもより秋が遅いように思うのは気のせいだろうか?紅葉が始まっているのは桜の木くらい。夏の長雨のせいか今年は紅葉は遅いのだろうか? ...続きを見る

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2017/09/25 16:33
『あの二個のリンゴはどうなった?』
『あの二個のリンゴはどうなった?』 Yさんからのメールの最後に、PSとして“ところであの二個のリンゴはどうなった?”との問があった。10年前に植えた庭のリンゴの木に、数年前から花が咲き、この三年前から実をつけるようになった。 しかしそこから先が、消毒も風袋もしないので、落下したりして育たない。それが今年は順調に育っていた。 ...続きを見る

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2017/09/16 07:41
『雨の赤石山に・・』
『雨の赤石山に・・』 登り始めは霧が深く、登山道も先がまともの見えなかったが、次第に雨に変わって慌てて傘を差し、雨具を着込んだ。朝の3時に天気予報を確認したら「晴れ、降水確率0%」となっていたはずだったのに。自分は“晴れ男”と、自負していたのに、このところ雨に降られる山行きが増えた。予報を信じていたが、歩いているうちに、だんだん腹が立ってきた。一体あの予報は何だったのだろうと、濡れそぼりながら、気象庁に八つ当たりしていた。 ...続きを見る

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2017/09/14 22:18
『やっと行けた至仏山』
『やっと行けた至仏山』 朝3時、目覚まし音で起きだし、窓を開け外を眺めると、東の空にオリオンが輝いている。“良い天気になりそうだぞ!” 30分で身支度を整え、3時半に暗い中家をでた。 東の空に輝く星に導かれるよう北にむかい長野原=中之条=沼田へと、ロマンチック街道をひた走る。何しろ「戸倉」発6時30分のバスに乗らねばならぬので、気が焦るが、前のトラックがのろのろと走っていてイライラする。それでも5時半には「戸倉」に着いた。“バス1時間待ちか?”と身支度を整えていたら、乗り合いタクシーが出るというので、6時過ぎには「鳩待... ...続きを見る

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2017/09/04 21:43
『角間温泉にて冷汗を流す』
『角間温泉にて冷汗を流す』 山から無事降りてきたら、温泉に入って、疲れと汗を流して、ビールを飲んでリラックスするのが定番となった。「岩菅山」から下りてきて、さて温泉はとなって、Sさんがネットで探し出した信州の秘湯と言われる「角間温泉(かくまおんせん)」を目指すことになった。地図で見る限りでは、「蓮池」の分岐からすぐのように思えたが、いくら走ってもそれらしい温泉は見当たらない。「湯田中温泉」まで下りてきて路傍で働いていたおばあさんに聞いたら“ほらあそこに杉林がみえるかい。あのそばだよ。おできの効くんだよ”という。しかし「オリ... ...続きを見る

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2017/09/02 08:25
『再び岩菅山へ』
『再び岩菅山へ』 「岩菅山」は志賀高原の2295mの名峰。長野オリンピック時、スキー場となる自然破壊を唯一免れた山。山頂付近は花々が咲き乱れる山。冬の到来とともに、我が小屋からいち早く真っ白な姿をを見せてくれる山。そして、もしかしたら熊にも出会えるかも知れない山。4年前に一度訪れたが、もう一度この深山雰囲気を味わいたくて再び挑戦した。幸いSさんも同行してくれるというので心強い山行きとなった。 ...続きを見る

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2017/09/01 11:53
『山へ(山の展示会)』
『山へ(山の展示会)』 東京の「世田谷文学館」にて山の関連の展示会をしていると知ってさっそく尋ねてみた。文学館は京王線「芦花公園」駅から歩いて5分の住宅地にある。庭に池のある立派な建物。公共の建築物は予算が豊富なせいかどこでも立派だ。一階のホテル並みの受付嬢の案内で二階で開かれてことを知り、あがっていった。 ...続きを見る

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2017/08/27 10:43
『景信山から相模湖へ』
『景信山から相模湖へ』 雨ばかり降っていたこの夏。東京に戻ったら今度は猛暑が待っていた。35度を超えた日も、場所もあるという。そんな中、Sさんから“体がなまらないように、近くの手ごろなハイキングコースを歩きませんか?”とのお誘いを受けた。暑さに耐えかねて北軽に戻ろうか、と思っていたが参加させてもらった。 ...続きを見る

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2017/08/25 21:09
『朝の散歩時には注意を!』
『朝の散歩時には注意を!』 昨日は、久しぶりに朝から晴れ間が出た。朝6時、雨でどのくらい花々が痛めつけられたか、と庭に出た。何気なく前のキャベツ畑を振り返ったら、大きなイノシシが二頭、こちらを向いて歩いてくる。つい目と目が合ってしまった。驚いたのはお互いさまだが、こちらの「眼光」におそれをなしたか、相手はU-ターンして逃げていった。 ...続きを見る

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2017/08/20 05:02
『寒さの夏は・・・』
『寒さの夏は・・・』 雨が降っている。毎日降っている。霧雨の時もあるし、土砂降りの時もあり、そのたびに気温が下がり、寒い夏を過ごしている。 この一週間、浅間の姿を見ないと思ったら、今日の夕方になって、ちらりと姿を見せた。が、またあっという間に姿が見えなくなった。なんという夏だろう。今頃はどんぶりいっぱいのミニトマトがなるのに、今年は赤いのは少しで、青い実が沢山なっている。家庭菜園だからそれでもいいのだが、プロの農家は心配だろう。日照不足で収穫が思わしくない結果にならないか心配である。賢治の詩句に「サムサノナツワ オロ... ...続きを見る

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2017/08/18 21:24
『8月15日』
『8月15日』 今年も「終戦記念日」が廻ってきた。「敗戦」を「終戦」と読み替えたのは、きっと頭の良い役人だろう。「終戦記念日」という呼び方は日本だけだろうか? ドイツやイタリアではなんと呼んでいるのだろうか? 惨めで悲惨な戦争を、言葉の綾で誤魔化すのは今も続いている日本の政治家の特技だろう。私など、戦争の悲惨さを身をもって味わったことのない世代だが、戦後のひもじさ、貧しさは今でも体が覚えている。空襲をのがれて知り合いの家に身を寄せ、八畳一間での親子5人の生活。教師をしていた父は傍ら山奥の畑をかりでサツマイモなど... ...続きを見る

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2017/08/15 08:11
『浅間牧場にて』
『浅間牧場にて』 少しだけ晴れ間が見えたので、これ幸いとリックをしょって浅間牧場まで散歩してきた。リックをかつぃだのはトウモロコシを途中で仕入れてくるため。 「東屋」まで登ると浅間高原が広がって変わらない風景が目に飛び込んできた。変わったのは山座同定の絵看板が設置されたくらいで、緑に覆われた高原が広がっている。あいにく四阿山や近隣の山々は雲に隠れて全貌が見えなかったが、雨続きの毎日ではそれで十分の眺めだった。 ...続きを見る

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2017/08/07 07:21
『暑い夏は戻ってくるのか?』
『暑い夏は戻ってくるのか?』 毎日のように雨が降る。朝から・・・。夜に・・・。カラッとした暑い夏の空は戻ってくるのだろか? 気温も上がらずこれで夏と呼べるのだろうか? 朝は霧が周りをおおい尽くす。気温は16度、少し寒い。 そんな日が続いたが、今日は珍しく青空が広がった。暑い、カラッとした北軽井沢の夏が戻るのだろうか? 珍しく浅間山も姿を現した。噴煙が天にもぼってゆく。悠々と。 ...続きを見る

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2017/08/05 07:24
『トレッキングのおまけ』
『トレッキングのおまけ』 「アヤメ平のトレッキング」は、初めての尾瀬ということでので、どのタイミングで家を出たら良いかがわからなかった。朝の8時に「戸倉」集合だったので、一応3時間と見て、早めの4時に家をでた。以前、谷川岳の登山のさい「土合駅」まで、北軽から車で1時間半で行けたので、「戸倉」まで2時間半を見ればよいと思った。さすがに早朝なので車の往来は少なく、北軽=長野原=中之条と快適に過ぎ、中之条のコンビニで昼食を買う頃、空が明るくなってきた。ロマンチック街道をひた走り、沼田の17号線との交差点に差し掛かると、東の山間... ...続きを見る

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2017/07/24 09:54
『キンコウカ咲く尾瀬アヤメ平トレッキング』
『キンコウカ咲く尾瀬アヤメ平トレッキング』 尾瀬には行ってみたいと、何度か計画立てたが、台風が来る、とか諸々の理由で行く機会が今までなかった。今回「ぐんま森林インストラクターの会」の「キンコウカ咲く尾瀬アヤメ平トレッキング」の計画を知って、早々と申し込んだ。「アヤメ平」は標高1969m、「尾瀬ヶ原」から少し離れたコースであるが、人も少なく、何より花々の咲き乱れる山地湿原ということで、この日を楽しみにしていた。特に今の季節は、湿原いっぱいに咲く「キンコウカ」が見事だという。 ...続きを見る

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2017/07/23 22:06
『猛暑お見舞い申し上げます』
『猛暑お見舞い申し上げます』 早々と「暑中見舞い」です。暑いなんてもんでなく、体がおかしくなる位の東京の猛暑にうんざりしてして、北軽に逃げてきた。暑さに堪えられないようになったのは、年を取ったせいかもしれないが、やはりこの暑さは異常気象のせいだろう。北軽も日中の日差しは強いが、風があるだけ涼しく感じる。今朝の気温は21度だった。東京ではとうに終わった「タチアオイ」の花が今頃咲いて、北軽もすでに夏本番だ。 ...続きを見る

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2017/07/18 17:25
♪早く行きたい北軽井沢♪
♪早く行きたい北軽井沢♪ あと10日もすれば子供たちの夏休みが始まる。東京の子どもたちは7月21日から約30日間あるので、大いに羽を伸ばすだろうことだろう。 子どもたちが自然と向き合い、自然に溶け込むのは大いに賛成だ。セミ捕り、トンボとり、クワガタやカブトムシ探しなどは、昨今流行らないかもしれないが・・・。採りたてのトウモロコシも美味しいぞ。 このところ猛暑が続いているが、北軽井沢もごたぶんにもれず最近暑くなった。それでも朝夕は涼しい。特に夕方の風は心地よい。 ...続きを見る

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2017/07/12 06:43
『湯ノ丸山・烏帽子岳』
『湯ノ丸山・烏帽子岳』 地蔵峠からの登り始めは、スキー場のゲレンデの急登。体が温まる間もなく登るのでけっこうキツイ。「レンゲツツジ」の花もほぼ終わりに近づいたので、多くの牛が放牧されている。コの字型の柵を超え「コンコン平」に着く。「レンゲツツジ」の群落の場所だが、“この辺は見ごろを過ぎました”とあるので先を急ぐ。先行者が一人いるのに気が付いた。 ...続きを見る

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2017/07/10 16:19

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